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新・生長の家大論争掲示板1

4804名無しさん:2013/07/30(火) 14:10:01
7月16日、17日に開催された「生長の家国際教修会」の内容を谷口雅宣総裁が「唐松模様」において、紹介している。

彼が言いたいことは、「森のオフィース」を正当化するために、世界の三大宗教も都市を離れたところから生まれ、自然の中に宗教施設を造っているということらしい。

キリスト教……イエスは伝道活動を始める前に、荒野で40日間修業した。修道院は自然の中に建てられた。

イスラム教……ムハンマド(マホメット)は、啓示を享ける前に山の洞窟で瞑想に耽った。

中国の仏教……山岳仏教

日本の仏教(曹洞宗)……永平寺

小難しいことが、色々と書き並べてあるが、要はどの宗教も「魂の修養のためには都会を離れた方が適している」というだけの話しだ。

その魂の修養を谷口雅宣総裁は、どれほど積んだというのであろうか。




谷口雅宣は能書きだけの自称宗教家 実態は宗教両班である。


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