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新・生長の家大論争掲示板1

4761名無しさん:2013/07/17(水) 09:04:46
① 特に注目すべきは、A の < 清超先生も「脅しを受けた」ことがあると、かつて吉田理事長が言われていました。> と言う部分であります。

この部分から < 雅宣氏の生命を担保とした「生長の家・雅宣完全独裁体制」の維持が清超先生に強迫された >ことがこのたび裏づけられたことになるのであります。


② さらに、B、C の部分から、(イ)の後催眠暗示の施術者と(ハ)の脅迫組織の具体的正体が「統一教会」であり、その統一教会の奥には「欧米エスタブリッシュメント」と呼ばれている国際的権力組織の存在があると言う事が分かるのであります。(純子さんも統一教会へ出入りしていると云うウワサも後を絶ちません。)


③ さらに、この「国際的権力組織」の目的が、民族意識を喪失させた世界市民意識による世界統一政府(世界国家)の樹立にあって、そのための最大障害物である所の、日本の天皇制の廃止と日本精神(愛国心)の消滅を日本人によって達成させることを目論み、政治的には小泉(元)首相の皇室典範の女系天皇制導入への改訂を推し進め、愛国心を弱体化させる最大手段として「生長の家」の解体を目論んでいたのであります。その駒として、マサノブという人物に白羽の矢が立てられたのであります。


④ 小泉(元)首相とマサノブ(自称)総裁との共通点は、両者とも若きころ欧米へ留学していると云う共通点を持ち、更に、将来において社会的影響力を持てる家に生まれた人物であるという点があります。

「国際的権力組織」にとっては、滅多に得がたい恰好の人間(使える駒)であったわけであり、欧米留学中に“後催眠暗示”が謀略のもとに行われたことは否定できないことであります。


⑤ 以上の如き「論理的推測」に関しては、「それは陰謀論の考え方である」として切り捨てる知識人も多数あります。批評することは簡単でありますが、それならば、その反対論者に同じような常識の線では答えの出ない二つの謎の回答を迫った場合にそれら反対論者は如何に答えることが出来るでしょうか? 


⑥ マサノブ(自称)総裁のこの様な巨大な暗黒世界につながる背景を考えるとき、やはり一刻も早く、全信徒の力を結集して「マサノブ更迭」と「大政奉還」を成し遂げねばなないと思うわけであります。   再合掌




俺も雅宣がフリーメーソン組織と関わってると最初から睨んでいたが、その背後に統一協会も絡んでいることが

今回の森のオフィス落成式で明らかにされた。しかし逆に考えればこの巨大組織の配下にいれば

自分の地位も守られ財産も私物にできるわけで、雅宣には好都合である。

少数となった本流派がフリーメーソンへ対応できる力はほとんど無い。

雅宣が信徒激減でも強気な独裁体制を維持できるのもマッカーサー大神の

ご加護があればのことだろう。 谷口雅春氏 天皇国日本の理想 鎮護国家の精神は

フリーメーソンにより破壊されていく運命である。


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