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新・生長の家大論争掲示板1

4746名無しさん:2013/07/15(月) 07:38:55
マサノブ君は、開祖・谷口雅春先生の『御教え』を「マサノブ教」とも言えるまでに換骨奪胎してしまい、然し「生長の家」の看板は使い続け、1000億円の教団資産を自分のお金同然に使い放題!これは、宗教家としては最も卑怯な振る舞いではないのか?


更に、イソベ理事長はその昔のマサノブ君との密約を完全利用して、その影に隠れて後5年なんとしてでも理事長に居座り、1億円の給料とおそらく1億円以上の功労退職金を狙い続けている。どこが一体宗教家なのか? すべて、信徒の浄財からではないのか!


吾々は、好んでマサノブ・イソベの二人(及び、その他の理事・参議諸君)を糾弾しているのではない。開祖・谷口雅春先生の『御教え』は世界に冠たる人類の至宝であるがゆえに、絶対に小さな火種として火鉢の中に埋もれさせて置くべきではなく、巨大なかがり火として、人類救済の火焔として輝き灯し続けなければならない。また、「生長の家」信徒の子孫の個々の人生問題解決の最後の拠り所(駆け込み寺)として健在し続けなければならないのである。更に、金波羅華中心帰一国家「實相日本國」・「真理国家」の顕現のためにも開祖・谷口雅春先生の正統の『御教え』は未来永劫に伝え残していかなければならない。
このことが正しいと潜在意識で納得しているが故に、「マサノブ教」は辞めても、「生長の家」は辞めたのではないと多くの脱退信徒さんは語るのである。



この守銭奴を支えるのは白鳩の仕事 合法的に財産を私物化するために一応は宗教団体の体を作っておく必要はある

むろん世界平和も環境も大義名分 一番大事なのは自分の財産 自分光明化だけが雅宣教団の真髄である。

そん欲だけにまみれた教団には統一協会の幹部も森のオフィスへ招待され、統一教会を

宗主とした宗教法人運営を模索し始めたか。もはや開祖の尊皇・愛国精神も無い

尊文鮮明 愛韓国となり果てる。


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