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新・生長の家大論争掲示板1
469
:
名無しさん
:2011/11/16(水) 14:34:38
≪会計は「現代経営の中枢」をなすものである。
私(稲盛)は、企業を長期的に発展させるためには、
企業活動の実態が正確に把握されなければ
ならないことに気づいた。
真剣に経営に取り組もうとするなら、
経営に関する数字は、すべていかなる操作も
加えられない経営の実態をあらわす唯一の
真実を示すものでなければならない。
損益計算書や貸借対照表のすべての
科目とその細目の数字も、誰から見ても、
ひとつの間違いもない完璧なもの、
会社の実態を100パーセント正しくあらわすもので
なければならない。なぜなら、これらの数字は、
飛行機の操縦席にあるコックピットのメーター
の数値に匹敵するものであり、
経営者をして目標にまで正しく到達させるための
インジケーターの役割を
果たさなくてはならないからである。≫
これは稲盛和夫氏の経営哲学中、
会計に関する言葉である。
生長の家 原宿教団は、
あまりにいい加減な誤魔化し会計を続けているが・・
それは、破局の序章であるのではないか・・。
ただしい見解である。生長の家は今急速に資産が消えていることだろう。
パイロットはいるが航路はすべて自分で決めており、メーターを見る者たちも現実を見ず
神様が良くしてくれるから心配は無いと全託しきっている(全託という無責任であるが)
元客室乗務員の白鳩総裁は笑顔だけ振りまき乗客である会員に現実は教えない。料理を運ぶだけである。
雅宣号はもうじき消息不明になるだろう。
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