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新・生長の家大論争掲示板1
4667
:
名無しさん
:2013/06/30(日) 18:30:14
>:元職員:2012/03/12(月) 20:32:36 ID:???
日時:2012年03月12日 (月) 19時16分
護法の天使 様の本流掲示板の引用。 正しい情報ですのでコピーします。
3月9日、原宿教団は、その公式サイトに、ニュースリリース「生長の家社会事業団等との訴訟について」を発表しましたが、性懲りもなく、裁判所に完全に否定された真っ赤な嘘ばかりついています。
本当に呆(あき)れて、云う言葉もないほどなのですが、真実を伝えないと嘘が独り歩きします。(ナチスの宣伝大臣は、「嘘も百回云えば本当になる」とうそぶいたそうですが、原宿教団のニュースリリースは、それを思い起こさせます。)
どのように原宿教団が真っ赤な嘘をついているかを、以下、何回かに分けて検証したいと思います。
まず、ニュースリリースの前文ですが、
>本件訴訟を巡る紛争は、宗教法人「生長の家」の布教方針に不満を持つ者たちが、財団法人生長の家社会事業団が『生命の實相』等の谷口雅春先生の著作物の著作権名義を有することを利用して、宗教法人「生長の家」の文書伝道を阻害することを目的に引き起こしたものと言えます。
原宿教団は、訴訟の発端を、以上のように歪曲し、すり替えています。
しかし、真実は、『生命の實相』の真正な著作権者である生長の家社会事業団の許可を得ることなく、『生命の實相』(初版革表紙復刻版)の奥付の著作権表示(戦後のすべての『生命の實相』の奥付に鮮明に捺印または印刷されたきた著作権者であることを表示する生長の家社会事業団理事長の検印)が削除され、マルシーマークが日本教文社との出版契約書に定められたとおりとなっていないことが発覚したことが、訴訟の発端でした。
このため、生長の家社会事業団は、代理人の弁護士より、内容証明郵便により正式に問い合わせたところ、
>「生長の家社会事業団は、著作権者ではない。頭注版と愛蔵版について「印税を受け取る権利」を有するにすぎない」
と返答してきたのです。
この返答は、生長の家社会事業団にとって、まったく信じられない暴論でした。
なぜならば、
(1)昭和21年11月、谷口雅春先生が、主務官庁に、財団法人生長の家社会事業団の設立を設立者として申請されたとき、『生命の實相』の著作権を、その基本資産として寄付されたことは、寄附行為や証明書など、公式文書に明確に記載されていること。
(2)生長の家社会事業団と日本教文社との出版契約書(昭和49年1月31日付)にも、『生命の實相』(各種各版)の著作権者が生長の家社会事業団と明確に記載されていること。
(3)昭和63年、谷口輝子先生、谷口清超先生、谷口恵美子先生の三先生が、生長の家本部の顧問弁護士を代理人として、文化庁長官への著作権登録を申請され、文化庁著作権課の「著作権登録原簿」(登記簿に相当するもの)に、昭和21年1月8日、谷口雅春先生より、生長の家社会事業団に、『生命の實相』の著作権が完全に譲渡されたことが登録されていること。
との厳然たる事実があるからです。
このため、生長の家大神の御神殿である『生命の實相』の著作権を守護する使命を谷口雅春先生より授けられた生長の家社会事業団は、やむなく東京地方裁判所に訴訟を提訴したのであります。
従って、原宿教団のニュースリリースこそ、真実を覆い隠した真っ赤な嘘であります。
なお、原宿教団は、
>文書伝道を阻害することを目的に引き起こした
などと言うが、実際は、谷口雅春先生御著作の
『古事記と現代の預言』、
『神ひとに語り給ふ 神示講義 教の巻』、
『神の真義とその理解 住吉大神顕斎の意義』
など多くの重要な聖典を絶版にし、信徒が拝読することも、文書伝道することも阻害しているのは、原宿教団の最高権力者とそれに媚びへつらう側近らではないか!
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