③ これだけの豪勢な建築物の維持管理の年間経費は莫大でしょう。減価償却費や補修費も大きいと思われます。「森のオフィス」は独立採算制ではなく、営業活動はしていないわけですから、全ての経費を賄う収入は、信徒さんの「聖使命会費」をはじめとする浄財という名の寄付金に全額を依存して行く事になっています。この点の見通しはついているのですか? 現在、「聖使命会費」の収入は急減しているようですが・・・いや、失礼しました。教団の資産は雅宣殿ご存命の間は十分にあり、たとえ“竹の子生活”にしろ教団破綻・資金ショートは絶対的にあり得ないと云う事だったんですね。