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新・生長の家大論争掲示板1
4469
:
名無しさん
:2013/05/16(木) 10:27:02
>かたや世界救世教は、奉納金は全て地方支部の収入となり、申告制で所得税のように収入に応じて資金を本部に納める制度である。
このやり方だと、地方に実力者が現れると資金的に潤沢だから(本部に納めなければよい)容易に独立分派が可能となり、崇教真光、真光文明教団、天聖真美会、神慈秀明会のように、
手かざしで病気治しで実績を挙げた地方のカリスマ信者が、自ら教祖となって独立分派して成功を納めやすい。
救世教系の手かざし宗教は教義に関しては教祖の預言した神示形式なので難解であるのが特徴 人によってまちまちに解釈ができてしまう。
また基本的には怪しい霊感信仰なので、理解できる人は理解できるが嫌悪する者も激しい。地方が教勢を拡大するには地方自治が
必須でもあった。地方支部の責任者のやり方次第で伸びたり縮んだりは必定だろう。集金力に差が出て、本部の締めつけに反発が生まれ
激しく分裂を繰り返す結果になるのも必要悪である。 現在は豪華な巨大神殿を各教団が建設し分裂を回避させることに成功してる。
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