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新・生長の家大論争掲示板1
4466
:
名無しさん
:2013/05/16(木) 06:36:17
>>4464
世界救世教 真光なども分派は多く生まれたが、どこも勢力 財力も本家が圧倒でない分裂のおかげで崇教真光のように分派が本家の規模を超えてしまった例もある。
↓
それは教団本体と教化部(地方支部)の集金システムの違いにある。
生長の家は教区から、聖使命会費、講習会奉納金、人型・霊牌・誓願券の奉納金を本部に全て上納させて、生かさぬよう殺さぬよう雀の涙の助成金を教区に支給する制度をとっている。地方を潤わさず、資金的に分派を生じさせない体制を整えている。
かたや世界救世教は、奉納金は全て地方支部の収入となり、申告制で所得税のように収入に応じて資金を本部に納める制度である。
このやり方だと、地方に実力者が現れると資金的に潤沢だから(本部に納めなければよい)容易に独立分派が可能となり、崇教真光、真光文明教団、天聖真美会、神慈秀明会のように、手かざしで病気治しで実績を挙げた地方のカリスマ信者が、自ら教祖となって独立分派して成功を納めやすい。
大本教の出口王仁三郎の同じ直弟子でありながら、生長の家の創始者・谷口雅春大聖師は、世界救世教の創始者・岡田茂吉明主より、財力が本部に集中する、分派しにくい教団の体制を整えた点で秀でていると言える。
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