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新・生長の家大論争掲示板1

4452名無しさん:2013/05/12(日) 09:27:16
「全国大会」に参加して、私の求めていた本当の生長の家がここにあった、そう確信したある教団幹部の方が退会届けを出した。

その方は、地元でも影響力のある人。

早速、教化部長が家に伺うと。

しかし、その方は、それには及ばない、私の方から教化部に伺います。

合ってみたら、教化部長は、永延と「谷口雅春先生を学ぶ会」の悪口ばかり言う。

教化部長ともあろうものが、こんな悪口ばかり言うのか!

それにウンザリして、その方は、ますます退会の意志が固まった。

前々からその教化部長には何かついていけないものを感じていたが、実際に合って話しをしてみて、自分の直感の正しさを実感した。

で、その方は、なぜ、退会するに到ったのかを諄々と述べた。

宗教団体としての本来の救済の使命をなおざりにして、環境運動ばかりにのめり込んでいる現在の運動のあり方や原宿本部会館を取り壊すことへの疑問、不信を語った。

そうしたら、教化部長は案の定、『菩薩は何を為すべきか』をもってきて、「中心帰一」を言い始めた。

それを聞いて、その方はきっぱりと、私は谷口雅春先生の「真理」に帰一するのであって、「人」についていくのではありません、と言い返した。

すると、もはや退会を思い留ませることは難しいと思ったのか、教化部長は、最後にこう言った。

「次の講習会まで頑張ってくれないか?」

もう、教化部長は「講習会」にしか頭がないんだ、そこまでして総裁に媚びを売りたいのか。

何だか、教化部長の最後の言葉を聞いて、心底、組織に残ることの空しさを覚えたそうです。

「長いこと、お世話になりました」

そう言ったら、胸がスッとした。

教化部を後にして、言いたいこともいったし、もはや心残りはない。あとは、「谷口雅春先生を学ぶ会」の支部をつくるだけだと新しい目標に燃えています、ということでした。




講習会に集めることで自分の出世が決まる教団の現状が明らかにされた一件である

たしかに役職者ほど教団を離れることはできない 離れることは職務放棄で開祖を裏切ると

自分を責める結果にもなるからだ。

しかし教団の役職者は勇気を出して退会を申請すべきだろう 憲法には信教の自由がある

その権利を行使するのは国民の権利である。憲法20条に守られてる宗教法人にとやかく言われる

のはおかしい。


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