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新・生長の家大論争掲示板1
4447
:
名無しさん
:2013/05/11(土) 21:26:12
次の世代の基礎知識 投稿者:事情通
生長の家の四代目の噂が流れているようですが、真実はどうなのでしょうか。世襲ということであれば雅宣さんの長男に注目が集まることは当然ですが、正式発表があったとは聞いていません。
次の世代を支える人達は、かつて雅春先生直系の内孫として次のような方がおられたことを最近の人達は知らないと思いますので、このような機会ですので復習したいと思います。
まず雅春先生のお子様はただお一人。谷口恵美子先生です。そして荒地家の清超先生を婿養子に迎えられて、5人のお子様がお生まれになりました。最初に佳世子様、次に雅教(マサノリ)様、壽美様、雅宣様、貴康様で、ご長男の雅教様は幼少期に亡くなられておられます。
そして佳世子様は6人のお子様に恵まれ、そのお子様は現在荒地家をお継ぎになられておられます。
その中の男性は3人
☆荒地光泰氏(長男)
東京大学卒・大手銀行に就職され、学生時代は生学連の活動をされ、その後東京第二青年会の委員長。本部勤務を願っておられたのですが雅宣氏に拒否されました。本部就職のため銀行を退職していたため一時浪人。それを迎え入れたのは、生長の家社会事業団の松下理事長でした。
☆次男は清宣氏。
大学時代東京で生学連・学生対策部長拝命。その独特の雰囲気で人望を集め、衰退する青年会においても多くの学生を集めていました。彼も本部(本山?)に奉職希望でしたが適わず、飛田給で長期研修。ひたすら神官になることを夢見ていましたが雅宣氏に拒絶され断念。のちに生長の家神の国寮の指導員となっています。これを助けたのも社会事業団の松下氏でありました。
☆三男の宗太郎氏は
筑波大学を中退して自由人としてインドに渡り見聞をひろめ、現在は荒地家の山口県萩のお墓を護りながら活動中。現在の問題は当事者が宗教の勉強をしないせいだと批判するツワモノ。
もはや雅宣が「全く希望も無い宗教道楽屋」であるからには次代にしか期待はない
ここで相続権利者が泥沼の相続争いを教団と繰り広げ そこで得た資金を元に再建するしかない
本来は有力な候補は荒地家の三人の長兄である。しかし学歴が高い上に社会事業団の大幹部が約束されてる身分だけに
雅宣は一切近づけないだろう 次男も青年活動をしていたので当然排除
三男は大学中退の上にろくな活動もしてないので雅宣に唯一可愛がられる可能性が感じられるが
総裁を批判してるのでは声はかかりそうにない。
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