したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

4425名無しさん:2013/05/03(金) 16:11:39
1000人の燃え上がる <熱気> は、当然マサノブ氏に伝わっているはずです!!

「谷口雅春先生を学ぶ会」が発足してから 10年 が経過しましたが、初めは軽くあし
らっていた <マサノブ教の反対勢力> が、今やマサノブ氏の手に負えない程の <大
いなる存在> として認識させられたのであります。

それだけではありません。組織内部を見ても、下層の信徒の間に「今の総裁はオカシイ」
との声が こだま しております。ただ、口にチャックをしているだけなのです。それも
教化部長が必死で 火消し役 をさせられているからだけのことなのです。


人間には「身の引き際」というのがあります。「人に惜しまれながら...」というのが素
晴らしいのであります。

そうして今の教団を眺めてみると如何でしょうか?

「教勢の大幅な低下」「退会者の歯止めが掛からない」「組織内部を雅春派VSマサノブ
派と二分してしまった」・・・

これらの責任を誰が取るのでしょうか? 周りの<茶坊主>達でありましょうか?


組織内外に拘わらず、誰の目にも 「マサノブ氏以外にない」 と映っているはずであり
ます。 最早、マサノブ氏の退位以外に道はないのであります!!




しかし安堵はできない 学ぶ会の発展は新たな裁判が起きる可能性も否定できない

聖教・聖典は社会事業団の所有権が認められるが、学ぶ会の権利は強固なものにあらず


1、学ぶ会の行事に生長の家と同様の行を行うこと(神想観や浄心業など)の是非

2、谷口雅春氏の肖像を使用する権利の有無

3、拝殿の飾り付け(実相額や日の丸 教団シンボル旗の配置)

4、聖歌や使命行進曲の使用(生長の家所有の著作権曲は使用できない) 


この裁判が訴訟されれば学ぶ会にはかなり不利な判決が下され 「谷口雅春時代のまま」

ではなく学ぶ会独自の方式への大幅な変更を余儀なくされよう。「谷口雅春先生学ぶ会教団」

とならざる得ない判決になる


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板