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新・生長の家大論争掲示板1

441名無しさん:2011/11/08(火) 08:54:18
教団財政の経常収支の赤字補填の名目で、教団土地・建物の売却・現金化をなし、余剰資金は「森のオフィス」に集中。 “総本山は聖地ではない”・“本部会館の「御神像」は偶像崇拝”・“本部会館の耐震工事の放置”・“定款に「不動産業」の営業行為を追加認定”といったことは、すべて教団資産の売却・現金化の為の入念なる事前準備と云えるのであります。


谷口雅春氏は長生きで初代ですべての事業を完成させてしまったことが逆に後継者にはやることが無くなってしまい道楽に走る原因にもなったと言える。

父親の清超氏は特に大きな変革はせず、開祖の右腕として生涯を終えたが、その息子はそうならず、自分流を押し進めた。

教祖と言われる人物は短命か後継者がいないケースが多く 2代目になると分派争いがでてくることもよくある。

2、3代かけてようやく神殿等のインフラも終わり安定期に入るのであるが、生長の家は逆に3代目で分裂以上の崩壊期になってしまった。

資産のある教団であるゆえに今後は不動産の売却で賄うことも可能であるが、無い教団であるなら、カルト化し詐欺集団に変わるのが新興宗教の特徴。


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