[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
新・生長の家大論争掲示板1
4407
:
名無しさん
:2013/04/30(火) 00:39:23
会場は本当に立錐の余地なきほどに満杯で、最初から最後まで熱気漲る全国大会となりました。
最後まで受講されたということは、決してお義理で参加しているのではないという何よりの証左でありましょう。
今回、素晴らしい「激励の言葉」を述べていただきました谷口貴康先生は、その中でこういわれました。
…開会式の「国歌君が代」斉唱。2回目のとき、胸が詰まって、歌えないほど、感激しました。ここには、谷口雅春先生がおいでになっていると、そう確信しました。
会場には、谷口雅春先生の合掌しておられる貴いお姿を掲げさせていただきました。
この全国大会は、尊師・谷口雅春先生がお守り、お導きくださっているのだという思いからです。
谷口雅春先生のお孫様の谷口貴康先生から、そこまで仰っていただき、本当に有り難くて、勿体なくて、感激もひとしおでした。
今回、ご高齢の参加者もおられるので、大会中に、急に体調を崩される方もあるのではないかと想定して救護室を設けましたが、一人もそのお世話になる方がありませんでした。
1000名近い参加者がいて、そういう方が一人も出なかったということは、やはり谷口雅春先生がお護り下さっていたからではないかと、それも大変、嬉しいことでありました。
一方の雅宣教団の恒例行事の講習も高齢者が人海戦術でかき集められノルマの要員にされておることは
皆が知っている 仲に足を引きずり 両腕を抱えられて参加する人もいて痛々しい。
しかも内容はさらに酷く 年々たって変わらない愚論ばかり。体調を崩してしまうだけであるので
午前中で帰るのは当然だ。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板