① 『甘露の法雨』・『生命の實相』の完全放棄。これによって、各教区幹部の意欲喪失と信徒離れが加速する(雅宣総裁にとってはすべて想定内)。
② 各教化部の財政運営の破綻と教化部の統廃合。
③ 教団財政の経常収支の赤字補填の名目で、教団土地・建物の売却・現金化をなし、余剰資金は「森のオフィス」に集中。 “総本山は聖地ではない”・“本部会館の「御神像」は偶像崇拝”・“本部会館の耐震工事の放置”・“定款に「不動産業」の営業行為を追加認定”といったことは、すべて教団資産の売却・現金化の為の入念なる事前準備と云えるのであります。