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新・生長の家大論争掲示板1

4369名無しさん:2013/04/21(日) 12:31:32
<根っからの「反日」であるマサノブ氏には、もともと「生長の

家」総裁を名乗る資格は無い>


マサノブ氏が、「生長の家」の総裁となりえているのは、彼が雅

春先生の孫であるというただ一点に存するだけであります。しか

も、先生の孫は他に何人もおられます。必ずしも彼である必要性

も必然性もありません。それよりも大事なことは――信仰者とし

て「生長の家の大神」をキチンと崇めているのか。また谷口雅春

先生の教えに忠実であるのか――の2点なのです。しかし、マサノ

ブ氏はいずれの点でも失格者であり、総裁を名乗る資格が元々な

いのです。


だからこそ訳の分からない「人間と自然の大調和」などという雅

春先生の教えとは縁もゆかりもない概念を、教団内に持ち込むの

であります。そして遂には暴走し、自分で考え出した独自の教団

に変容させようと考えるにまで至るのです。それもこれも「神を

畏れる」ことを知らない無信仰者だからこそ、「神をも畏れぬ所

業」を平気で行うのであります。他の宗教団体ではとても考えら

れないことであり、いかにこの教団がどうしようもない段階に至

っているのかの証拠でもあります。


何故こうなったのか――それは、二代目の清超先生が人選を誤っ

たことは明らかでありますが、それ以上に問題だったのは、後継

者を選ぶ前に「生長の家」がいかなる教団なのか、その原則論を

キチンして置かなかったことであります。

つまり、各教団には、その性格なり規範なり、絶対に乗り越えて

はならない「一線」がある訳で、それをあらかじめキチンと明記

していないからこそ、マサノブ氏のような「不心得者」が出現す

るのです。まあ過去のことを言っても仕方ありません




おいおい 過去に問題もあっただろう 開祖の目があるうちは誰も変えられないからしょうがないが

二代目の清超氏の時代にしっかりしとくべきが後継者が狂うことは光明思想で無視したツケだ。

金がある教団はその財産目当てに奸臣も群がるものである。


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