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新・生長の家大論争掲示板1
4360
:
名無しさん
:2013/04/19(金) 19:13:34
雅宣(自称)総裁の「森のオフィス」建設は、彼の人生最大の“道楽”であると評価されている。その理由は、自然を破壊して生産された近代文明の成果を最大限利用して、自然を破壊しない「自然と共に伸びる運動」を行なっている。還元すれば、他人には手を汚させて自分だけはこのように手を汚してはいません、と云っているのと同じである。
この道楽と共に、雅宣(自称)総裁は大閑といわれるほどに有り余る時間を三つの趣味に耽り楽しんでいる。<絵手紙を書くこと>・<教団の組織改変(いじくり)>・<人事将棋板の駒の配置と給与の決定>である。
以上の道楽と趣味は、1000億円といわれる信徒の浄財の蓄積による教団資産とこの中の500億円といわれる流動資産(現金預金有価証券)、とにかく教勢拡大せずとも一生遊んで暮らせるだけの手元資金の豊富さ、何事も意のままになる独裁権の掌握をバックにしているから出来る事なのである。教団が資金的に行き詰まることなど雅宣一代ではあり得ないことである。
彼の三大趣味のうち、絵手紙については信徒の皆様もよくご存知でありますから、今回は組織いじくりの実態について「聖使命新聞」4月1日号の記事を元に概略をお伝えすることに致します。この「組織と人事の変更(いじくり)」は、経営者最大の悦楽事項である事は、経営者の多くが語るところなのである。
デタラメでも成り立つのも初代 先代の蓄財が莫大であったからできること
白鳩バアも穏やかな信仰活動ができるのも金があるから 無くなれば宗教団体は
組織を集金マシーンに変えてしまうのである。
生長の家は素晴らしいと多くの寄付が集まったがそれは宗教貴族をはびこらせる結末であった。
宗教法人への深入は禁物である 体験談などはわずかな例にすぎない。
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