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新・生長の家大論争掲示板1

4358名無しさん:2013/04/19(金) 11:03:50
地球と同サイズの3惑星発見=液体の水存在も―NASA

米航空宇宙局(NASA)は18日、地球とほぼ同じ大きさの三つの太陽系外惑星をケプラー宇宙望遠鏡で発見したと発表した。太陽に相当する恒星との距離が適度に離れており、生命に不可欠な液体の水が存在する可能性が高いという。
 二つは地球から1200光年のこと座にあるケプラー62eと62f。62eは地球の1.6倍、62fは1.4倍の大きさで、恒星との距離が適度に離れており、液体の水を適度に維持できる「ハビタブルゾーン」にある。
 NASAの専門家は「これら二つはこれまで発見された中で、最も生命が存在する可能性が高い候補の惑星だ」と述べた。 
 三つ目の惑星は、地球から2700光年のはくちょう座にあるケプラー69cで、大きさは地球の1.7倍。太陽に似た恒星が存在するが、距離がやや近く、地表の温度が高温とみられている。





科学の進化は昭和の時代のままではない 新たな発見や進歩は著しい

真理は大事かもしれないが、過去の明治〜昭和人の文学的知識だけでは

これからの未来への真理をそのまま語りつづけることも時代錯誤であることは否定できない。

どこまで残し どこまで新たな科学の価値の変化を織り込むかは凡人には難しい

課題である その意味では凡人である雅宣氏では無理であるし 天才であったとしても

開祖の昭和時代の知識のままでも無理がある。


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