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新・生長の家大論争掲示板1
4272
:
名無しさん
:2013/03/17(日) 09:40:11
運動というのは継続なのである。そこに『生命』が流れているのである。それを『今の教え』ということで断絶したはならないのである。生長の家が神道からキリスト教に『今の教え』だからといって乗換してはならないのである。生長の家は『久遠の今』の教えであるから永続性があり、過去が即今であることを忘れてはいけない。
雅春先生は「日本人としての誇り」を気高く昂揚し、それを日本人の一人一人にわかりやすくお説きいただいたのです。
その誇りは「明治憲法復元運動」であり「優生保護法(母体保護法)改正」運動であるのです。そこに根本的に流れているのが、日本人の誇りであり、生き甲斐であるのです。
戦後日本人の青少年に見失った国家観を覚醒するために『理想世界』誌を発行されたのです。それを深く自覚しなければなりません
はたして明治憲法を実現できるか? 安倍総理も明治憲法復活までは言及していない。
残念ながら谷口雅春氏の直接指導した世代が実現することはできそうにない。
若い世代へ継承するしかないのだが、宗教法人生長の家は放棄してしまったのである。
小さく 細々と同士を集めて継続する道しか残されていない。
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