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新・生長の家大論争掲示板1
4263
:
名無しさん
:2013/03/15(金) 12:39:40
でもこの「森に行く」本の中では、
谷口純子夫人は、まだ正直に(当時の運動方針に沿って)
>私たちの「人類光明化運動」「国際平和信仰運動」は、
一人でも多くの方に生長の家の教えを伝えてゆくということで
す。
そのためには、今の日本では東京を中心に交通網も発達しており
ますし、
いろいろな面で、東京を基盤にして本部があった方が
大変効率の良い運動ができるわけですね。
それを、どこか分からないけれども、
地方の「森の中」にオフィスを構えることによって、
本当に私たちの運動が成り立って行くのだろうか
という疑問がありました<
との疑念を、率直に投げかけています。
ある意味で、これはまさに正論です。
「生長の家」の本来の使命をキチンと把握しているだけでも、
マサノブ氏よりも、遥かに教団トップとしての自覚があると言え
ましょう。
白鳩総裁の方が確かに元日本航空の乗務員なだけ多少の庶民感覚は総裁よりあるが・・・
この総裁に逆らえば長年連れ添った妻でも離婚して追い出してしまうことになろう。
白鳩総裁もどうしようも無く 心を閉ざし お花畑に徹するしか夫と付き合う術はない。
さりとて離婚も教えに反することになろう。板挟みの末ついに何も考える無いでセレブ生活日記だけ
がライフワークとなったとも考えられる。
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