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新・生長の家大論争掲示板1

4210名無しさん:2013/03/08(金) 22:59:35
合掌、ありがとうございます。
雅宣総裁は、二代目・清超先生からの正式認可なしで、ウソの法燈継承劇をでっちあげ、自称・三代目となって以来既に4年が過ぎたのであります。この間に何があったか?


① 開祖・谷口雅春先生の『御教え』から、生長の家出現の二大目的である「人類光明化」と「日本國實相顕現」が「地球環境保護」と「国際平和信仰」という言葉に書き換えられた。


② 開祖・谷口雅春先生の御著書のうち、国家論・憲法論・神話論・教団史に関する書籍を信徒に読ませないように絶版とした。と同時に、雅春先生の『御教え』を説く多くの有能な講師を「原理主義者」として追放し、この中には、義兄の宮沢潔先生や実弟の谷口貴康先生も含まれている。


③ 雅宣総裁の説く「今の教え」は、開祖・谷口雅春先生の愛国的『御教え』とは正反対の“左翼唯物論”の内容に転換し、実質的には「生長の家」ではなく、「雅宣教」と言えるほどに変わってしまった。


④ 雅宣総裁は、信徒達に「雅宣教」を浸透させるために聖典『生命の實相』を講習会のテキストから外し、神啓の聖経『甘露の法雨』の代わりに、肉体頭脳で作った『大自然讃歌・観世音菩薩讃歌』に切り替えつつある。


⑤ この結果、信徒の脱退が激しくなり、教勢は大幅に下降してきた。雅宣総裁は、教勢回復の意志はサラサラ無く、2万人程度の信徒さえあれば十分で教団縮小化方針を進め、教団資産1000億円を漸次売却すれば教団運営に支障なしと考えている。十数名いる理事・参議たちも高給を失うまいと保身に汲々として誰一人開祖・谷口雅春先生の御心に帰ろうと立ち上がる者はいない。


⑥ このままでは人類の至宝とまでいわれた偉大なる開祖・谷口雅春先生の『御教え』は消えてなくなるは必定、しかしこの『御教え』はこれかも続く祖国日本の国難を乗り越えるためにも絶対的に必要とされるもの、従って、左翼唯物論「雅宣教」は原宿の地を離れて独立してもらい、開祖・谷口雅春先生の『御教え』をそのまま継承する正統なる新総裁へ原宿本部を明け渡してもらわねばならないのである。



宗教ブルジョワ谷口雅宣夫婦と宗教サラリーマンである教団関係者を支えるべく

教区代表 白鳩会はこれからも集金と動員に明け暮れる運命である。

宗教とは難行苦行は避けて通れないと悟り 大いに講習へ参加し 本を買い 勧誘に励むべし。



⑦ この主旨目的を「雅宣教」の実態を知らない多くのお孫さま信仰の信徒の皆様に知って頂き、一日も早く“雅宣総裁の更迭”と開祖・谷口雅春先生の“真の生長の家”の復活(本流復活)、原宿城凱旋を目指して、前・本流宣言掲示版に発表されたA4一枚刷りFAX原稿の中より傑作撰として以下、順次掲載いたします。大いに御活用いただけますようお願い申し上げます。 再合掌


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