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新・生長の家大論争掲示板1
4193
:
名無しさん
:2013/03/05(火) 09:31:44
自然災害物故者追悼慰霊祭で、
生長の家総裁夫妻はじめ参列者全員が
『大自然讃歌』を一斉読誦
去る8月17日〜19日の3日間、京都府宇治市の生長の家宇治別格本山で、第57回宝蔵神社盂蘭盆供養大祭が行われた。その中、18日午後4時から1時間10分、東日本大震災をはじめとする自然災害の物故者を慰霊し、合わせて自然と人間の大調和する世界の実現を誓う「自然災害物故者追悼慰霊祭」が、谷口雅宣・生長の家総裁が斎主いつきぬしとして奉祀ほうしされ、谷口純子・生長の家白鳩会総裁が出席され、初めて執り行われた。
慰霊祭前から、空は暗くなり、強い雷雨となった。同本山では、自然災害の物故者を慰霊する「自然災害物故者慰霊塔」が建立されることになっており、慰霊祭は、その建立地前で執り行われる予定だったが、雷雨のため、急遽、祭場を宝蔵神社大拝殿に移した。強い雨は、再び思い出される遺族や物故者の悲しみとも、その悲しみを浄化する雨とも思われた。
午後4時、谷口雅宣総裁、谷口純子白鳩会総裁がご入場。修祓、招神歌の後、谷口雅宣総裁が祈願文を奏上され、玉串奉奠たまぐしほうてんされた。
続いて、楠本加美野・宮司による「招霊の儀」、献饌と進み、楠本宮司が「慰霊祭の詞」を奏上した後、谷口純子白鳩会総裁が玉串を奉奠された。
次に、楠本宮司、磯部和男・生長の家理事長が玉串奉奠の後、聖経『天使の言葉』の一斉読誦が行われる中、参列者は、東日本大震災など自然災害による物故者に深い慰霊の思いを込めて焼香した。
引き続いて、妹尾壽夫・長老(大阪教区教化部長)の先導により、この大祭に合わせて発刊された新経本『大自然讃歌』(谷口雅宣総裁著)の一斉読誦となった。すでに多くの参列者が真新しい『大自然讃歌』を手にしており、先導の朗々とした声に合わせて、参列者も声高らかに噛みしめるように読誦。自然災害による物故者を慰霊すると共に、自然と人間の大調和した世界を実現せんとの誓いを新たにした。
慰霊祭は、その後、撤饌、みたま抜きの儀と進み、大調和の歌をもって滞りなく終了した。
これから宗教法人生長の家(雅宣教団)施設周辺は危険である 近隣住民は警戒を強化した方がいい
また全国各地で自然災害が多発することも多くなるだろう。 総裁は神仏でなく悪魔と波長を合わせる
お経を作ってしまったのである。
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