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新・生長の家大論争掲示板1

4184名無しさん:2013/03/04(月) 08:45:24
1150 名前:トキ[] 投稿日:2013/03/03(日) 23:00:41 ID:8UwyvUd6 [2/3]
それと、この昭和44年の「詳密講習会」のノートを見て、思い出した事があります。

 最近、教区の大物講師と言われる方が亡くなったのですが、ご遺族がどなたも生長の家をしていないので、蔵書を教化部へ
届けに来られた、という話を聞きました。驚きました。講師としても、幹部としても大活躍をし、多くの方を教化した方なの
に・・・。考えると、大物講師と言われる人の中に、子供が信仰をしていない、という人もいます。

 ところが、昭和44年の「詳密講習会」のノートを見ると、谷口雅春先生でも、「僕の孫が・・・」と言って、言及されて
いる部分があります。どの「孫」かは書かれていませんし、詳細は書きませんが、谷口雅春先生ですら、近親者のご指導には
困られた事があったようです。

 しかし、それが人間だと思います。かえって近親者だから、伝えるのに苦労する部分もあるのでしょう。それを責めるのは
とても酷だと思います。

 と、言うよりも、やはり時期が来ると考え、信じて祈る事が大事だと思います。どの「孫」の方であったにせよ、今日、
立場は違いますが、どの「孫」も立派に信仰者として活躍をされているのですから、谷口雅春先生は、きっとこの問題を立派
に解決されたのだと思います。ですから、私達、信徒も、近親者がきっと真理に触れる時期が来ると信じて祈る姿勢が大事だ
と思います。さらには、今、争っている両者も、いずれは和解をすると信じる姿勢も大事だと確信します。


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