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新・生長の家大論争掲示板1

4163名無しさん:2013/02/28(木) 12:24:40
それではマサノブ総裁が、1人であるいは夫婦2人で「森に行」

けば

(この森は、「ヒキコ森」と言います)良さそうなものですが、

彼は1人で行くことがキライなようです。

教団幹部も含め、職員まで引き連れて「森に行く」と言います。

「個人幻想」を個人だけに留めておくことが出来ないで、

大勢の人々を巻き込んだ「共同幻想」にしなければ気が済まない

ようです。


これはどことなく「赤信号みんなで渡れば恐くない」式の構図に

似ていませんか?

要するに彼は、自分1人で「可笑しなこと」をするのがイヤなの

です。

全く困ったものですが――そこが「裸の王様」の王様たるゆえん

なのでしょう。もっとも、信徒の浄財で高給をもらっている八ケ

岳教団の人たちは、

どこまでも「裸の王様」夫妻に従うしか仕方ありませんがね。




新宗教界において最高の教えを残し すべての事業を一代でほぼ完成させ完全無欠に思えた生長の家の

大きな落とし穴が3代目の孫であった。もはや不肖の孫は祖父の理念など受け継ぐ気は全く無し 金は使い放題。

亡き祖父の最後の身内である恵美子氏も全く息子へ説得もできず隠居の身である。最高に不幸なのは

教団に身を置き長年布教した幹部の保身と裏切りである。内部は人材も育たなかった。

長生きはしなかったが生長の家から独立し一派をつくった中で唯一残っている白光真宏会の五井昌久氏は

後継者に恵まれ 五井平和財団は世界的知名度をもち 3代目の娘たち協力し優秀である。

教えだけは残るも組織はガタガタな生長の家とは好対照であることは鮮明である。

残された5者幹部 白鳩はいかに総裁が暴走しないように教区を守るべく金を出し続けるしか

生き残り策はない。


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