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新・生長の家大論争掲示板1
4152
:
名無しさん
:2013/02/25(月) 13:59:41
私は、マサノブ氏の「森に行く」構想も、10年以上も前から
狙っていたもので、前回の失敗に懲りたマサノブ氏が
教団の独裁権を確立して、信徒の皆さんも含め、
教団幹部全員がマサノブ氏に
「絶対服従する体制」を固めてから、
移転に乗り出したのだと考えています。
私が、その当時聞いていた「移転の理由」の噂は、
マサノブ氏が「講習会で話をするのが嫌いだから」ということで
した。
つまり生長の家の総裁になれば当然、生長の家の真理を語り、
「人類光明化運動」を推進する必要がある訳で、本当はしたくな
いそうした話を、
なるべく講習会をしないで済む環境に身を置いて、
しないで済ませたいといったようなことでした。
これは今でも変わりませんが、彼には「人類の苦悩を救う」とい
った
宗教家の使命などはなから持っていないのです。
――人類など救う気は無い。
「人類」のいない、鳥や虫しかいない自然環境で、
パソコンで一日中遊び、信徒の浄財を元に、勝手気ままな人生を
送りたい
――というのが、
彼の理想的なライフスタイルだったのではないでしょうか。
そんな過程をたどることなく第一印象で奴には不気味な霊波を感じてたよ
しかも最接近した(1mほど)時のドス黒いオーラにしばし寒気と悪寒が
飛田給の講習で体験したとき確信できた。
何か由々しきことが生長の家に起きることはその時確信までいかないが悪寒はしてたな
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