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新・生長の家大論争掲示板1
4099
:
名無しさん
:2013/02/16(土) 09:56:49
・・・聖使命会員とは、生長の家の特に熱心な人で、単に自分が救われるという目的ではなしに、自分も真理を研究して、尚一層深く悟りの境地に入りたいと念願すると同時に、菩薩として菩薩行を励む。
菩薩というのは己れ未だ彼岸に渡らざる先に、他の人を渡してあげたいと利他の行を励む人をいうのです。
自分を利するだけではなしに、他を利益しよう、『他の人を救うために自分は働かして頂きます』という決心をするのです。
そんな決心をしても、自分は忙しくって、自分の身を挺して人を教えに導くことが出来ないならば、せめて人類を光明化する布教費だけでも負担さして頂きましょうと念願して、月に極く僅かですけれども、二百円を献げて、そしてこれを布教の教化費用に使って頂きましょうと決心している特別に熱心な信者が、聖使命会に入って聖使命会員ということになっているのです。
そうすると、その会員の自分で筆で書いた名前を、生長の家の本部の本尊の前にお供えして、毎朝生長の家の本部の講師及び、毎朝集って教えを聴聞する信者たち全部が、その会員自署の名前の前でその人たちのために、菩薩と尊崇して感謝し、且つその人たちの祥福を祈るという行事をやっているのであります。
そういうふうに相互に祥福を祈っていただくと、その祈念と愛念の力で、その人の家が繁昌することになるのです。
神は無限の護りである ― 聖経『甘露の法雨』の功徳 ― より
『光の泉』 40年7月号掲載
そんな大義名分を掲げて集めに集めた金は三代目総裁の好きなように描く道楽の資金に刷り代わり
莫大な資産をもつ金持ち教団のトップは怖いものは無い。あるとしたら自分の地位を脅かす人間だけ。
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