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新・生長の家大論争掲示板1
4013
:
名無しさん
:2013/02/01(金) 12:01:44
、「一白鳩会員」は同時に「争いはよくない」とも言い切っています。理由は簡単で、「それは生長の家の
信仰と反するからだ」ということです。聖典をネタに裁判をするなど、谷口雅春先生のご遺志に反する事だとも
発言をしています。
「しかし、それでは、解決にならないのではないの?」と質問をしたら、
「三正行をし、その上で自然に振る舞えばいい」と、「一白鳩会員」は返事をします。
別に生長の家を退会する必要はない。しかし、行きたくない講習会には行かない、買いたくない総裁の本は買わない。
総裁の文章を読んで、間違っていると思ったら、それを正直に話せばいい。甘露の法雨は読むが、「大自然讃歌」は拒否する。
ネットでも感じたままに発言をしたら良い。教団の行事への奉仕は自由意志だから、教団には強制する権利はない。
自分が納得のできる事だけをすれば良い、と。
ただし、それをするためには、神想観をし、聖経(経本ではありません)読誦もし、谷口雅春先生のご本も読み、
愛行もきちんとすることが大事だ、と言います。それをしないと、総裁や教団を批判する権利はないということです。
その上で、「辞めろ」、と言われたら、素直に辞めたら良いだけの話だ、と言います。
「それでは、教団の数字は落ちるではないですか?」と質問をしたら、
「それがいいのだ」というのが「一白鳩会員」の返事です。
「落ちるべきときは、落ちたら良い。そこで総裁や理事が反省する材料になる。無理して数字を粉飾したら、
あの総裁は勘違いをする。ここまできたら、一度、どん底まで落ちて、とことん困るといいでしょう。そこで
総裁が反省したら復活できるし、そうでなければ別の人が総裁になるだけです。」と。
まあ、こういう考え方もあるのだ、というので、紹介します。
まともな白鳩ならその対応が当然だが やはり女の組織である 自分の都合で講習に拒否すれば
だんだんと疎遠にされて孤立していくのである。
また教区に人が集まらずお金が入らないと教化部長が責任を追及され左遷される。
参加したりしなかったりと自分勝手な信仰をすれば人間関係は悪くなり 教区へ足が向かなくなり退会するしかないのだ。
まともな人間が辞めていくばかり。
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