したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

4004名無しさん:2013/01/30(水) 12:43:13
神霊の働きが発生するからこそ、

「神癒」や「奇跡」が、信者側に起きるのである。

この信仰の原理を、宗教そのものを

良く知らないマサノブ総裁は、全く理解していない。

だからこそ谷口先生の教えをひたすら行じることなく、

ただ自分の浅薄な頭脳で持って、

――自分が「生命の実相」あるいは雅春先生の「論理的な間違

え」を正している――

といった不遜な思考方法になるのだ

(その実、神ではない「別の存在」に憑依されているとも

知らないで)。


住吉大神の命に背き、

訳のわからない抽象概念の「自然」を崇拝し、

その結果として

高級神霊もマサノブ氏と八ヶ岳教団に

愛想をつかして離れてしまった。


これでは、宗教団体の生命ともいえる「神癒」や「奇跡」が起き

るべくもない。

それでも総裁にひたすらへつらう教団幹部は別として、

「神癒」や「奇跡」の全く起きなくなった宗教団体に、

いかなる存在理由が存在すると言うのか!




宗教法人の存続のおかげで孤独な白鳩バアの幹部が孤立から避けることができる点だけはある

白鳩の勧誘 講習会 錬成の参加は一種のレジャーであるのでこれが生きがいの一つになっている。

教団が消滅することも恐怖なのだ。

奇跡に関しては毎回毎回誰かしらの体験発表は行われており 子供や孫の就職や結婚 学校の合格など

あらゆる喜び事は教団のおかげとして今も体験発表が繰り返され、絶賛の拍手をしている。

奇跡は起きないのではなく探すのである。探せば何らの喜びがあるわけで

すべて生長の家に結び付ければ良い。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板