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新・生長の家大論争掲示板1

399竹村正弘:2011/11/02(水) 21:26:40
来年度の全国大会の日程と会場
 早いもので10月も今日が最終日。明日からはいよいよ11月だ。昨日は東京第二教区で青年会教区大会があった。吉田委員長をはじめとする幹部の皆さまの努力により、参加者数も内容もすばらしい大会となった。特に画像を上手に使って活動紹介を行ったり、午前、午後共にグループワークを行うなど、随所に工夫がみられた。教区大会の成功に向けてご尽力くださった幹部、会員の皆さまに心から感謝申し上げます。

 さて、今月初旬に開催された本部の会議で、来年度の青年会全国大会の日程及び会場が以下のように決まったのでお伝えする。

 [日  程] 平成24年4月30日(月)
 [会  場] メイン会場:本部練成道場
        サブ会場:宇治別格本山ならびに福岡県教化部
 [参加対象] 青年会員

 青年会の全国大会は、長年に渡って「5月3日」に行われていたが、来年度は4月開催となる。白鳩会が幹部研鑽会を4月28日に、また相愛会・栄える会が4月29日にそれぞれ開催することに合わせたためだ。前日の29日は「昭和の日」で、来年は日曜日と重なっているため30日が振替休日となる。翌5月1日は平日で、大半の青年会員は仕事や学校があることと思うが、調べたところ、大会終了後直ちに出発すれば、すべての教区で当日中の自教区までの帰着は可能のようだ。

 会場は、調布市飛田給にある本部練成道場をメイン会場に、宇治別格本山ならびに福岡県教化部をサブ会場として全国3会場となる。飛田給が飛田給で全国大会を開催するのは60回大会以来4年ぶりだ。メイン会場が飛田給であるのは、白鳩会や相愛会・栄える会も同じだ。前回設置した札幌会場がなくなったのは、費用対効果など諸々の事情を勘案した上での結論だ。

 因みに23年度は、当初、山野ホールを本会場に、宇治別格本山、福岡県教化部、札幌教化部をサブ会場として計画したが、3月に発生した東日本大震災後、被災地域に配慮して、急遽、岩手県教化部、宮城県教化部をサブ会場に追加し、最終的に計6会場での開催となった。サブ会場を設けたことにより、参加者の移動に伴う時間や経費が大幅に軽減されたことが推進運動に好影響を及ぼし、大会当日の参加者数は、前年度を107名も上回り、また、参加者の移動に伴うCO2排出量も全国1会場で開催した22年度に比べ約80パーセントも削減することができた。

 参加対象は、前回と同じ青年会員限定。23年度は、参加対象を青年会員に限定して2回目の開催だったが、大会の推進運動が行われた1月から4月の間に、参加確認数と共に青年会員数も増加するという相乗効果が生まれた。 
 平成24年度の大会においても、誌友会並びに青年会員の拡大をはかりながらの、積極的な推進運動をお願いします。


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