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新・生長の家大論争掲示板1
3956
:
名無しさん
:2013/01/24(木) 00:33:36
温暖化の原因に2説・・・2説とは、「人間の活動説」と「太陽原因説」である。・・・環境学や気象学など、測定が容易でなく、しかも厖大な量の自然界のデーターを扱う学問では、数学や物理学のように厳密な答えが出る純粋科学とは異なって、不確実な部分がどうしても残る。・・・その「不確かさ」を取り除くことは、少なくとも今の科学ではできない。・・・生長の家の信仰をもつ人は、これらの現象的な出来事についての悩みをどう解決すべきだろうか? 私は、神の創造になる“善一元の世界”を信じている場合、また、「人間は神の子である」との教えを信じている場合、人間の判断と、それに伴う最終的な結末に対して、その人が不安を感じる度合いは少なくなるはずだと思う。・・・私は、神の御徳の反映としての人類の英知を信じており、それが科学の営みの中にも現れていると思うから、大多数の気象学者が理論と大量の実際データーをもって示す「人間の活動説」を信じている。また、昨今の気候変動は、彼らが何年も前に予測していた通りになっているという事実は、決定的に重要だと思う。だから、この件について悩んではいない。悩んでいるのは、それにもかかわらず、国際政治や国内政治、産業の動きが、科学者の警告に一向に耳を傾けない様子であることだ。そういう点で、私はクラウス氏と静かな“怒り”を共有するのである。>> 谷口 雅宣
生長の家の光明思想を捨てた総裁は予想どうりの終末論へ傾倒してる。また論調もニヒリストそのものだ
現象だけ見れば世界は間違えなく破滅へ向かっている 大戦争の前に経済難と地球規模の天変地異が各地を襲う
日本もまた首都圏への大震災 富士山爆発もいつ起きても不思議ではない。
しかしそのような終末論は他の様々な宗教で論じられその救いは その宗教の指導者に従うようにされている。
生長の家もまた同じ轍を踏む道を選んでしまったようである。
たとえたわいもない理想論でも生長の家だけは光明であるべきがその使命であることも放棄した。
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