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新・生長の家大論争掲示板1
3942
:
名無しさん
:2013/01/21(月) 13:31:08
藤原正彦・お茶の水女子大学教授 <伝統は時代と理屈を超越――典範改定に見る軽佻すぎる思考>
<< ・・・永い伝統を論ずる場合、それがどんなものであろうが、先人に対する敬意と歴史に対する畏敬を胸に、虚心坦懐に臨むことが最低の要件である。天皇家の根幹は万世一系である。万世一系とは、神武天皇以来、男系天皇のみを擁立してきたということである。男系とは、父親−父親−父親とたどると必ず神武天皇に辿り着くと云う事である。これまで八人十代の女性天皇がいたが、すべて適任の男系が成長するまでの中継ぎであって、その男系でない配偶者との子供が天皇になったことはただの一度もない。女系天皇となってしまうからである。。二十五代の武烈天皇は、適切な男系男子が周囲に見当たらず、何代も前に分かれ傍系となった男系男子を次の天皇とした。十親等も離れた者を世継ぎとするなどという綱渡りさえしながら、必至の思いで男系を守ってきたのである。涙ぐましい努力により万世一系が保たれたからこそ現在、天皇は世界唯一の皇帝として世界から一目置かれ、王様や大統領とは別格の存在となっているのである。大正十一年に日本を訪れたアインシュタインはこう云った。「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。万世一系の天皇を戴いている事が今日の日本をあらしめた。------我々は神に感謝する、日本という尊い国を造っておいてくれたことを」。世辞も含まれていようが万世一系とは斯くの如き世界の奇跡なのである。これを変える権利は、首相の私的諮問機関にすぎぬ有識者会議にはもちろん、国会にも首相にも無いことをここで、はっきりさせておく。飛鳥奈良の時代から明治大正昭和に至る全国民の想いを現在の国民が蹂躙する事は許されないからである。平成の世が、二千年続いた万世一系を断絶したとしたら我々は傲岸不遜の汚名を永遠に留めることになろう。>>(平成17年12月7日・産経新聞『正論』)
天皇の重婚は国民的支持を失うとか 内外のマスコミからバッシングをされる危険もあるが
そんなことなど皇統の前には取るに足らない一過性の期間にすぎない。
男系堅持のためには世の常識など愚民の浅知恵にすぎない。
しかしアインシュタインに関してはこの言葉はすでに死語である。
アインシュタインではなく明治憲法に影響を与えたドイツの法学者「ローレンスフォンシュタイン」の言葉であることが発覚している。
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