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新・生長の家大論争掲示板1

3927名無しさん:2013/01/20(日) 11:13:10
本部会館正面の円筒形の建物全体を”光明の塔”と称し、地上六階、地下一階の七層からなり、七つの燈台を象徴している。
最上階六階は栄える光と書いて”栄光の間”と称し、谷口雅春先生が神様の集まりになる部屋として特に心を込めてお造りになられた。
部屋の中には無から一切を生ずという御教えの通り、聖経『甘露の法雨』の他は何も置かれていない。
 その下の五階は神の栄光を受けて神癒の祈りを行う部屋で、まず始めに世界平和の祈り、次いで日本国実相顕現の祈り、その後日本全国及び海外からの神癒祈願が行われている。四階から一階は吹き抜けになっており、その中には円形の全く角のないシャンデリアが、完全円満と高さの象徴として宙に吊られている。
又シャンデリアは光を放つものとして陽、その下の噴水は陰を表し、陰陽相調和の原理となっている。塔の外にはご神像が全世界を見渡すかのように、そして日本の国体をお守りするかのように皇居の方向を向いて立たれている。


以上、引用です。

日本の国体をお守りする(鎮護国家)ご神像を隠蔽し、「七つの燈台」を象徴している”光明の塔”を解体することは、国難を招くだけではなく、「七つの燈台」即ち「本来の生長の家の御教え」を抹殺しようとするものです。

ご神像の移設に断固、反対します。



創設の時はいろいろと意味があって建られたが時がたち建物も老朽化しカビ臭くなるころ

創設時の人材もすっかり他界し世代が変わってしまう。その前に先代がなんらかの手を打ち

本部の新築をしておけばこのような事態ももう少し延期された可能性もある。

総裁には本部は老朽化した耐震構造の弱い建築にすぎないし 原宿の跡地の有効利用を考えると

その資産価値から投資する金融機関もいくらでも声がかかるのである。

生長の家の精神も総裁の道楽・資産の運用を測りにか開けたとき

今では道楽と資産の価値のが上になってしまったと言える 

今回は原宿の「神像が破壊されなかっただけマシ」ではないだろうか?

総裁もこれだけは壊すと自分に祟りが起きるかもと畏れが起き破壊を回避したかもしれない

光明の塔は植木等の映画「日本一のホラ吹き男」のロケ地の一つにされている。


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