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新・生長の家大論争掲示板1

3911名無しさん:2013/01/18(金) 09:46:05
昨日(1月16日)の「最高首脳者会」で、相愛会長、白鳩会支部長の候補者がいない場合、75歳まで認めるということが決まりました。

そうまでしないと、相愛会、白鳩会支部がどんどん消滅してしまうという危機感の現れなのでしょう…?

こんなその場しのぎの対策で組織維持をはかろうなんて、「八ヶ岳教団」もいよいよ末期症状を呈してきましたね。

「候補者がいない場合」ということですが、これからどんどんそうなりますよ。

そのうち、80歳までと言い始めるのではないでしょうか…?

定年を延長して、なし崩し的に、組織に縛りつけようという魂胆があるのかもしれません…?

そういう縛りをかけないと、どんどん組織から離脱していく…。

その厳しい現実が一方にあるからだと思います。



白鳩も相愛会も幹部の世代交代が進まない いつまでも引退できない状態が露呈した。

青年会も40歳くらいまで延長してるし(30歳代後半じゃ10代の会員との連携は困難)

若者の宗教活動離れに歯止めが効かない高齢化の一途である。

まさに少子高齢化状態。 教区経営が赤字なら統廃合も進めていき

不動産は売却するのだろう それも総裁の利益になるので狙い通りだが。


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