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新・生長の家大論争掲示板1

3779名無しさん:2013/01/07(月) 23:00:39
ヒット商品を出すも倒産した企業の末路

ツクダオリジナル

1974年に株式会社ツクダの製造部門が独立し、東京都台東区に設立された。オセロやルービックキューブ、スライムなどのロングセラー商品を抱えていた。そのほかに、エアー圧縮型水鉄砲「エアーウォーターガン」シリーズやシャボン玉遊びができるワンダーシャボン、ままごと遊び商品など男児・女児向けのホビー分野の商品を販売していた。 

株式会社ツクダの経営不振からツクダグループを離れ、幾度かの社名変更や吸収合併を経て、現在はメガハウスの一事業部に引き継がれている。

ツクダ - 玩具の卸・販売を行う専門問屋。2002年度末に倒産。
 ツクダ社内で倒産直前に一般社員に対して東京本社幹部からのパワーハラスメントが行われた。しかし佃社長、その他管理職は、その一切を認めなかった。  しかし労働局からの「あっせん」によって、話し合いに応じ金銭による解決策をツクダが提示したが、一般社員が取り下げを行った。  尚、一般社員は金銭的解決ではなくパワーハラスメントを行った幹部、並びに社長による謝罪を求めたが、佃社長は応じなかった。

一般社員の勤務する支店では店長による「上司がカラスは白いといったら白いんだ!」という名言が残されている。 この一連の経緯に関しては、労働局に記録として残されている。



末期には社内はパワハラの連鎖 イエスマンだけになり道理に合わない上司の命令も絶対的。倒産する組織の法則である。


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