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新・生長の家大論争掲示板1

3682名無しさん:2012/12/18(火) 10:09:54
雅春先生が日本の現状の乱れを見て、夜も寝られないくらいに悩まれ、憂えられて、政治の中に切り込んでいかなくては、根本の法律を変えることが出来ないと思われたのは、知行合一の宗教的精神からは、当然のことだと思います。やらずにいて手をこまねいているよりも、あらゆる分野でできることは、やらねばならないのであり、政治に宗教が関わるべきでないというのは、一つの自縄自縛であると思います。

某宗教団体のように、野心から出ている運動ではなく、神の起こされた運動には、自縄自縛はあってはならないと考えます。全力を出して、優生保護法を変え、憲法を正統憲法に復活させることこそ、神意に沿うことであると考えるのは、雅春先生の愛国の情の深さと、神意と一体になられたお気持ちから出たものだと、考えざるを得ず、これを理解できない信徒は、やはり思いが足りないのだと思います。




創価学会の池田大作は野望のため政治に参加し 生長の家の谷口雅治先生は愛のために政治に参加したが政治の世界は野望が渦巻く世界である

愛が通じるとは限らない汚い世界である また役人も愛など理解できず利で動くものだ。

政治に関わると宗教は金を盗られるばかりで成果がなかなか出ないのが現実である。

総裁はそんな歯がゆいことよりも教団の金は自分のために使う方がマシと政治は評論しても

政治家とは付き合わない 批評だけしてれば楽だからだ。


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