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新・生長の家大論争掲示板1

3657名無しさん:2012/12/14(金) 22:00:12
「自然との共存」の名で行われた「自然破壊」

唐松模様
2012年11月28日 (水) 運動の変化について
http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue2/2012/11/post-8e95.html


>現在建設が進んでいる“森の中のオフィス”は、建設業界では「日本初のZEB(炭素排出ゼロ建築物)」として注目されているだけでなく、地元の木材を多用した大型木造建築物としても類例がない。


自然を大切にするのであれば、自然の中に分け入ってそこに生活する事ではない。
山林を守り、人間が住む場所と、自然界との棲み分けをする事が大切なのである。
そんな事もこの○○な総裁はわからないようである。
しかも大量の木材を使用していると告白している。
これだけでも立派な自然破壊である。
「人間が自然を大切にしないから自然災害が起こる」と言っておきながら、
自分は多額の信徒の浄財を使って「自然破壊」を行う。
従って、彼の言っている事を総合すると、
東日本大震災を含む全ての自然災害の真犯人は谷口雅宣○○総裁にあると言う事になる。
もうこれからは現在の生長の家教団の事を「環境の家」とも言えない。
「自然破壊・自然災害元凶の家」と呼ぶべきである。


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