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新・生長の家大論争掲示板1

3618名無しさん:2012/12/09(日) 09:19:44
そもそも龍宮住吉本宮のご神体からして気に入らないはずだ。何と旨ってもそれは「護国の神剣」なのだから。「七つの燈台」に刻まれた名称だって、「今の教え」に立てば、できるものなら変更したいはずだ。 「天孫降臨皇御国成就燈」などは特にそうだろう。しかし、だからといって、それを正面切って言うことはできない。そこで持ち出されたのが、「炭素ゼロ」というわけだ。

 周知のように、総本山は長崎という日本の最西端にある。遠方の教区から行こうとすれば、どうしても航空機を使用しなければならない。「炭素ゼロ」を錦の御旗にして、航空機使用に歯止めをかければ、必然、総本山に参る信徒に制限をかけることができる。
  その手始めが、去る六月十七日の「谷口雅春先生二十二年祭」であった。本部からは、参議長と理事長のみ。これまでのような理事、参議の参列はなかった。これで、総本山に参ることは「炭素ゼロ」に反するという空気が決定的となった。

 先に団体参拝練成会には、組織の会員しか参加できないという網がかけられたが、今後、更にその傾向が強まるであろう。さしずめ、十一月の秋季大祭、参加資格が限定されるやもしれない。「炭素ゼロ」を推進すればするほど、論理的にそうならざるをえないからだ。総本山から信徒の足がこうしてどんどんと遠のいていく。必然、総本山が荒れていく。
だから、「炭素ゼロ」は総本山潰しの布石にほかならないと言うのだ。

 ともあれ、副総裁のしてきたことをみれば、すべてが谷口雅春先生の手がけられたことを否定する情念から発していることが容易に見て取れる。谷口雅春先生は、聖典を「神殿」と仰った。まず、その「神殿」を絶版処分という形で葬り去った。

その次が本部移転で、本部会館がこの五年の内に破壊される。そして、今度は総本山潰しだ。
  よくもまあ、これだけのあこぎなことを平然とやれるものだとあきれかえる。総本山に「奥津城」がある限り、総本山は「原理主義者」のメツ力となる畏れなしとしない。それを最も忌み嫌う副総裁のことだ。既にその脳裏には、案外、「奥津城」の移転だって構想されているやもしれない。
  「まさか、そんなことまでは」そうあってほしいが、しかし悲しいかな、それが当たるような予感がしてならないのだ…。(Ψ)



総裁にとって継承は易姓革命である 継承者は全権力をもって自分の色に染め上げていくことであると様々に知恵を働かせ

用意周到に教団破壊を実行しておる 人事から手を付け古参の大幹部らが他界したことを契機に次々と刷新しイエスマンだけ

で塗り固めた。組織内に反対者は無く 多くの幹部や職員は教団の金が狙いである。

もはや詐欺集団であるが宗教法人などもともと胡散臭い業界である。信じる者にも責任がある。

神通力をもつ指導者など平成時代には皆無である。生長の家だけでなくあらゆる宗教法人が

詐欺集団だと考えたほうがいい。


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