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新・生長の家大論争掲示板1

3576名無しさん:2012/11/26(月) 13:07:34
谷口雅春先生から私どもが教えていただいた「日本」というのは、そんな極東にある一小島としての、地理上のそれではありませんでした。

“真理国家としての日本”それだったのです。

「日本」の中に、谷口雅春先生は「神国の構図」を見出されたのです。

日本人だから、「日本」を愛するのではない。

「日本」の中に、「神国の構図」が端的に示されているが故に、これを護ることこそがそのまま“真理”を護ることなのだと…こういうことだったのです。

つまり、谷口雅春先生の「教え」は、「日本」がなければ成り立たない「教え」なのです。

「鎮護国家」を外すということは、極論すれば「日本」がなくても構わない、それなくしても成り立つ、それが“雅宣教”だと言うことなのです




日本とは極東の島国にすぎないわけで全世界からすれば歴史はあるが文明・文化の中心地とは言い難く

古くは朝鮮・中国から文化が伝わり国造りの基礎ができ 島国ゆえの大陸との興亡から守られ 天皇を頂点とした

国家が形成し万世一系を保つことができた非常に幸運な立地で恵まれた国家形成ができた国と言える

しかしいかんせん世界の中心文明は欧州にあるわけで欧州こそ人類の勝者と言え

欧州的文明が世界基準と考える者たちや知識人らには日本は戦後になってようやく

欧州に近づいた後進国というレッテルが根強い。

雅宣総裁もそのひとりである。日本が世界の中心という考えは無い。


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