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新・生長の家大論争掲示板1
3510
:
名無しさん
:2012/11/10(土) 21:04:16
「生長の家総本山」を久しぶりに訪れた方から、余りの様変わりにびっくりしたという報告が参りました。
何に驚かれたか?
「温故資料館」の展示内容だと言うのです。
谷口雅春先生のより、谷口清超先生のそれを主にしたような展示内容だったというのですね。
そして、谷口雅春先生、谷口清超先生、谷口雅宣先生のお3人一緒の写真を飾って、「生長の家」の法燈はこうして谷口雅宣先生に継がれているのだということを、それとなく印象づけようとしているように感じられた、ということでありました。
「八ヶ岳教団」としては、たとえ創始者であろうとも、谷口雅春先生を特別視扱いはしないということなのかもしれません。
この方は、久しぶりのことだったので驚かれたのでしょうが、この傾向は前々からあったことです。
創始者を大事にしようとしない、まるで谷口雅春先生を過去の人にしてしまおうとするかのような「八ヶ岳教団」には、本当に怒りを禁じ得ません。
その方曰く、以前に比べ、“神域”の手入れがきちんとなされていないようで、何だか総本山が荒んでいるような気がしてたまりませんでした、ということでした。
その方の寂しそうな報告を伺いながら、
「生長の家総本山を聖地とは呼ばせない」
谷口雅宣先生のこの言葉が、こうしたところにも暗い影を落としているのかもしれないと思ったことでした。
総裁は教団の解散へ向けて着々と準備を整えてるようである。今は白鳩の支持があるが
次は白鳩も嫌気がさすようなことをして教団の行事をガラガラにして解散への大義名分を
整えていくのである。そして莫大な不動産は売却しその利益は自分のものへ
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