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新・生長の家大論争掲示板1

3380名無しさん:2012/10/26(金) 14:30:25
>>3375
「谷口雅春先生を学ぶ会」で行われる先祖供養祭で、○○家先祖代々一切の霊や個別霊を書いて供養する霊牌(れいはい)は、

①特製の独自な霊牌を作って書かれるのでしょうか?それとも

②従来通りの教団作成の霊牌に書かれるのでしょうか。

①の場合、供養祭が終わっても、教化部でも、宇治別格本山でも、偽札霊牌は受付けてもらえません。宇治の盂蘭盆供養大祭での浄火の儀のお焚き上げは不可能となります。

②の場合、「学ぶ会」の供養祭の前に、面の割れてない「学ぶ会」の誰かが、お忍びで教化部の受付に置いてある教団霊牌をごっそり持ち帰るのでしょうか?
供養祭の後には、一般信徒のふりをして、沢山の招霊後の霊牌を教化部受付にドカンと1柱100円払って、それとなく奉納されるのでしょうか?
大量の霊牌に受付の職員は大層驚くでしょうが、これなら問題はありません。盂蘭盆供養大祭での浄火の儀のお焚き上げは滞りなく執り行われ、霊は大満足です。

問題は①の場合で、
前述の方の指摘通り、谷口雅春先生の厳命で、盂蘭盆供養大祭での浄火の儀は宇治別格本山のみ執り行なわれるのであって、「学ぶ会」には浄火の儀を行う力は到底ありません。行ったら大変なことになるし、霊牌をいつまでも保管しとておくのも考えものです。
①の場合、こと霊を取扱うのであって、粗末な事でもあれば霊障著しく災いを生じます。大丈夫なのでしょうか?


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