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新・生長の家大論争掲示板1
3349
:
名無しさん
:2012/10/22(月) 09:42:42
>中国の覇権主義から目をそむけて何の和解か!NEW (2673)
日時:2012年10月22日 (月) 09時07分
名前:中村晃生
この尖閣問題は、ある意味で神のご配慮ともいえる。これに対する対応を見ることで、その人物の本質が現れるからだ。
尖閣問題は、単に数個の岩礁の問題なのではない。中国が何故突然尖閣の領有権を主張してきたのか。その理由を考えなければならない。
中国の狙いは、尖閣にあるのではなく、沖縄そのものにあるのだ。中国の軍部は「琉球列島はかつてわが国の属国だった。だから取り返す必要があるのだ」と主張していることを、マサノブ氏は知らないのでしょうか?ノーテンキな自称「法灯継承者」だから、おそらくは知らないのでしょう!?(知っていてなおかつそのような発言をしたとしたなら、悪質な売国奴です。でもこの人は確信犯だから、それもありうるかもね。
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