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新・生長の家大論争掲示板1
3326
:
名無しさん
:2012/10/19(金) 23:14:38
いくらなんでも、生長の家から日本維新の会(橋下徹)に、7億円の裏献金があったという"週刊文春"の記事は荒唐無稽過ぎて信じられません。iPS細胞の森口某の読売新聞スクープ記事と同じくガセネタです。
理由①
大王製紙の会長じゃあるまいし、理事会の議決なくして、総裁の一存で7億円もの献金など出来るはずがない。
理由②
政治活動からの撤退が社是であり、厳しく取り締まる現在の教団が、特定の政治団体に加担するはずがない。
理由③
総裁が日本の政治の現状に、ほとほと嫌気をさし、見限っている事実は、唐松模様を読めば一目瞭然。大切な教団資金を政界のどぶに捨てるわけがない。
それ故にガセネタだと、すぐ見抜けます。
そこで、総裁が唐松模様に"週刊文春を買うなかれ"と通達を出されたのは、すぐに捏造記事とばれる裏献金の件だけではないということです。
昔、産経新聞社に入社し新聞記者になれたのは、生政連の故玉置和郎国会議員の口利きだったという事と、政治部に入るまでは、流石に玉置の政治力でもかなわず、総裁は実力ではエリートの政治部記者にはなれなかったという、触れられたくもない若き日の苦い過去のプライバシーを公にしたくないのです。
そして何よりも、記事中の「エリートの政治部記者になれなかったのが理由で産経新聞社を辞め、親の稼業を継いで仕方なく生長の家本部に入った。」の失礼きわまりないくだりに、総裁は、「そんな簡単なものではない。あんまりだ。」と、怒りに震え、切れて、ここだけは読ませたくないと、"週刊文春を買うなかれ"の通達文にあいなったものと推察されます。
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