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新・生長の家大論争掲示板1
3277
:
名無しさん
:2012/10/12(金) 09:05:24
「大調和の神示」も「七つの光明宣言」も「自然と人間」の調和について教えており、その教えに基づいて、両「讃歌」を発表した。
と言うのだ。
そして、こうも言ってのけた。
〈大自然の素晴らしさを称える「大自然讃歌」を読誦することは、「大調和の神示」の教えを実践する方法の1つとして捉えることができるのである。〉
これには、開いた口がふさがらなかった。人間智で創られた「大自然讃歌」を読誦することは、神の啓示である「大調和の神示」の教えを冒涜することに他ならない。
また、谷口雅宣総裁の御教えの解釈が、明らかに間違っている文章がある。
それは、「黴菌や悪霊に冒されたりするのは汝が天地一切のものと和解していない証拠であるから省みて和解せよ。」の御言葉について、次のように書いている箇所である。
〈「黴菌」について書いてあるのは、「黴菌だけと和解せよ」という意味ではなく、「黴菌とさえ和解せよ」という強調の意味を込めた例示である。〉
これを素直に読めば「悪霊とさえ和解せよ」ということにもなる。
谷口雅宣総裁はかつて飛田給で行われた全国青年大会(この年から武道館開催は終了)で
仏陀と悪魔が対決し和解する寸劇を自作のシナリオを書いて披露したのです。
先生はこの劇を通して「自分の生長の家の教えの方向性」をこれから教団を支える青年にのみ伝えたのです。
「悪魔は神の敵ではない 神に愛されている」つまり唯物論という悪魔と唯神論という神の子真理の融合を
目指してると言えます。
観世音菩薩讃歌 大自然讃歌はまさにその成果と言えます。
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