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新・生長の家大論争掲示板1

3272名無しさん:2012/10/12(金) 00:44:55
〉総裁・谷口雅宣先生は、地球温暖化の進行や、東日本大震災と、それによる原発事故などの悪現象の背後には、「神−自然−人間」の間の不調和があることを述べられています。
 これを解消するためには、「神−自然−人間」の大調和を心に強く描くことが必要であることを訴えられ、その方法の一つとしてご発表下さったのが、自由詩『大自然讃歌』と『観世音菩薩讃歌』です
 今回、皆様にお伝えしたい点は、先生のこの自由詩は、形式としては聖経に似ているけれども、それにとって代わるものではなく、聖経を引用しながら、教義面において、自然との人間との関係を強調するためにご発表下さったという点です
 例えば、先生は、『甘露の法雨』で説かれている「感覚にて視得るものはすべて心の影にして第一義的実在にあらず」という真理に言及して、この「感覚にて視得るもの」も人間に限定すべきでないことをお示し下さり、「感覚はこれ信念の影を視るに過ぎず」との意味も、自然界すべてに及ぶものだとお説き下さり、最初から、聖経には、そのようなことを説かれていることをお示し下さっています
 ですから、これからも私達は、『甘露の法雨』や『天使の言葉』を読誦する時にも、「神−自然−人間」の大調和を祈りながら、読誦したいと思うのです〈


結局、何を言いたいのでしょうか…?



結局は総裁の書いた聖経だかなんだからわからんお経を買えということだ

はやく白鳩へ普及させて行事に大々的に使う予定だ。

で病人や年寄り 貧乏人は無理に生きずに早く死んで自然に還るのが良い。


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