[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
新・生長の家大論争掲示板1
3262
:
名無しさん
:2012/10/11(木) 07:45:10
保身の術
あらわれて出ることだけを知って隠れることを知らない者は自己を滅ぼすのである。
緊張ばかりを知って弛緩の道を知らない者も自己を滅ぼすものである。
昼のみあって夜なきときは人はついに滅びてしまうのであろう。
みずからを護る術を知る者はよくみずから隠匿する者である。
水遁、火遁、自由自在にして、変幻出没するものでなければ、大をなすことは出来ない。
嘗て大本教が破滅し、「ひとのみち」が崩壊したのは、その教義のなかに適しない点が
あったであろうが、その適しない点が露骨に表れて来て天下の耳目を惹いたのは、
あらわれて出ることだけを知って、隠れる道を知らなかったからである。
それらの教は、或は「時節には勝てんぞよ」と教え、「急ぐは事を壞る」と教えながら、
みずからの教団全体の動きが自己を顕すに急であって、隠れることを知らなかった。
保身の術は自ら韜晦(とうかい)して顕れざる位置に隠れ、
人を押し上げて人をも生かし、自分も生きるのである。
自分が暫く顕れることを焦ったために、自分自身が出る杭として壊滅するのみかは、
自己に頼っていた幾十万の人々を帰趨する処なからしめる。
その人のためを思いて顕われた位置に置かない私の心を汲むものは稀である。
これは谷口雅春氏が書いた言葉なのだろうか?
大本は破滅はしておらず二度の弾圧のあとにも続き 3派に別れ続いている
ひとのみちもPL教に変わり巨大教団として存続しているのである。
生長の家はどうであろうか?開祖 二代目までは順調であったが左翼の
孫により大本 PL教以上の壊滅的状況ではないか!!
大本もひとのみちも天皇への不敬が仇となり官憲からの弾圧を受けた
今は天皇への不敬で弾圧を受けない時代になったが
天皇崇拝を排除した生長の家は開祖の血筋により壊滅的である。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板