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新・生長の家大論争掲示板1
3239
:
名無しさん
:2012/10/07(日) 08:42:51
議事録によると、第1号議案としてA取締役から「日本教文社書籍出版方針(主に外部出版)案について」が提案され、同提案に対して磯部取締役が意見を述べ、その中で「谷口雅春先生の旧神誌(会員向けも含む)に発表された原稿による新刊の出版には無理があり、原則として打ち切るべき」という提案がされました。〈
いやあ、ここまで、氏名を明らかにして「見解」を出していただき、心から感謝申し上げます。
これで、生長の家本部の「意志」が、はっきりと致しました!
端っから、教団は、谷口雅春先生の新刊書は発刊しないという断乎たる決意をもっていたということですね。
磯部取締役は、「谷口雅春先生の旧神誌(会員向けも含む)に発表された原稿による新刊の出版には無理があり、原則として打ち切るべき」と提案したようですが、「無理」だろうと、何だろうと、何としてでも、尊師・谷口雅春先生の新刊書を世に出したい、そう願い、そのための労を惜しまない!それが弟子の取るべき態度ではないのですか…?
ところが、磯部和男理事長は私などの考えとは全然、違う考え方の持ち主であったようで…。
逆に新刊書発刊は「無理」だという事情を無理矢理こじつけて、「原則として打ち切るべき」だという方向へ導こうとしたというのですからね。
これは、長年、本部の事情に通じている人であれば、常識になっている話しなのですが、最近、生長の家に入ってきた方などにはわからないようなので、敢えてここで補足説明をさせていただきますと…。
磯部和男理事長という人は、常に、谷口雅宣先生の意を受けて動く人なのです。
磯部が雅宣の側近であるであることは最初から言われていたし証拠もあるようだが
そこまで総裁絶対なくせに所々都合よく生命の実相や開祖の書を利用し、信徒を翻弄してきた
ことが問題だ そこまで総裁に肩入れするなら生長の家は講話の100%を
環境と唯物論を講話し理解者だけで練成会をすべきだろう。
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