したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

新・生長の家大論争掲示板1

3222名無しさん:2012/10/04(木) 09:03:29
東京渋谷の東急イン会議室で早朝に開かれ、出席者は、代表取締役・中島省治氏(社長)、常務取締役・鈴木卓郎氏(調整部長)、取締役・宮本三男氏(庶務・経理部長)、取締役・永井光延氏(第二編集部長)、取締役・辻信行氏(第一編集部長)、非常勤取締役・谷口雅宣氏(生長の家副総裁)、非常勤取締役・三浦晃太郎氏(生長の家本部理事)、非常勤取締役・磯部和男氏(生長の家本部理事)の八名であった。

 冒頭、磯部和男氏から谷口雅春先生の新刊を今後停止したいとの提案があった。その理由は以下の通りであった。


① 現在の生長の家は、会員信徒とそうでない信徒を明確に区別する両輪体制下にある。谷口雅春先生のご文章は両輪体制以前の神誌時代のご文章である。だから誰に読ませるご文章であるか分らないので現在の生長の家には相応しくない。

② 谷口雅春先生はすでに故人であり、ご本人の了承のない著書を第三者が勝手に出版し続けることはおかしい。

③ 谷口雅春先生の教えは、現在谷口清超先生、谷口雅宣先生に継承されており、お二人に中心帰一しなければならないから、谷口雅春先生の新刊書を出版する必要はない。


なんとまあ、これが弟子たるものの言うことでしょうか…?




総裁と磯部理事長による教団乗っ取り工作が次第に明らかになってきたが

彼らの陰謀に対して信徒の質があまりに純粋すぎて背後を詮索しないのである。

暗黒面を見ない 暗黒面は無いという信仰ゆえに自分らの教団の首脳は善人しか

いないと勘違いしている。昔は良い先生がたくさんいたから悪い者がいても見えにくかったが

今は良い先生は少なく 宗教サラリーマンばかりになり、次第に教団の異常が目に付くようになったが

会員のほとんどが高齢化なのでもはや骨を埋めるしかないと諦めている。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板