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新・生長の家大論争掲示板1
32
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:2011/07/03(日) 19:19:58
★谷口雅春先生の女性観について★
★谷口雅春先生の女性観について★
生長の家創始者・谷口雅春先生はどのような女性観を持っていたのであろうか?先生は次のように言う:
――――――――――――――――――――――――――――
「女性は仰向(あおむ)いて入れてもらう器(うつわ)です。」(注1)
(『日本を築くもの』谷口雅春選集第14巻22頁)
――――――――――――――――――――――――――――
すなわち谷口雅春先生によれば、女性とは、仰向いて男性におちんちんを入れてもらうための肉の器(うつわ)であった。
そして、谷口雅春先生によれば、妻は、夫から与えられた「股を開け」という命令を素直に聞き入れ、スーッと股を開き、突進してくる夫のおちんちんを素直にスーッと腰を後退させながらスーッと受け入れなければならないとされ、「突出するおちんちん」と「受けるおまんこ」とが一体になって、まことに夫婦の大調和が得られ、こうして妻は点数をかせぐことができる、とされた。そしてこれこそが天地の法則である、とされた。谷口雅春先生は次のように言う:
―――――――――――――――――――――――――――――
男性は左から「進む」のですが、女性は右から「退く」のです。その「進む」と「退く」とは野球のピッチャーとキャッチャーのような一対をなしているのです。男性はピッチャーみたいなものです。それで女性はキャッチャーのハタラキをして調和が得られるのです。
男性のハタラキをするピッチャーは投手であってボールを積極的に投げ込むほうだ。それを素直にスーッと受けとる方が、これがキャッチャーで捕手の方だ。妻は夫から投げかけられた命令を素直にスーッと受け取らぬといかん。手を後退するようにして受け取らんといかんのです。手をつき出してボールをピシリと受けたら、ボールがカツッと手に衝突して、痛くって痛くって仕方がないということになるのであります。投手の投げたボールを素直に掌(てのひら)を後方に退けながら受け取ると、「投げる」と「受ける」とが一体になってまことに調和したゲームがいとなまれるのであります。女性は受け取る方で素直にスーッと退いて受けるがよいのであります。そしたら点数をかせぐことができる。女性は右で「右は退く」男性は左で、「左は進む」――左進右退、これが天地の法則になっているわけであります。
(『古事記と現代の預言』谷口雅春、74−75頁)
――――――――――――――――――――――――――――
このように、谷口雅春先生において女性とは、男性が突出させてきたおちんちんを男性の望むときにいつでも素直に受け入れてくれ、いつでも男性に対して「大調和」を与えてくれる、男性にとってきわめて都合のよい、生暖かい肉の器(うつわ)に他ならなかった。
そして、こうして得られた夫婦の大調和こそが、円満完全なる実相世界の具体的顕現なのであった。谷口雅春先生の「天地の法則」においては、妻が夫に口答えすることは一切許されず、妻が夫に口答えすることは大宇宙の真理に反することとされたのである。こうして谷口雅春先生の時代の生長の家女性信徒の中には、夫から屈辱の生活を生涯強いられ続けた者も多くいたのである。
以上のように、谷口雅春先生は非常に男尊女卑的な女性観を持った人間であった(注2)。
しかし、このような究極の男尊女卑思想を、個人の尊厳、基本的人権尊重主義、男女平等、を基本理念とする現行の日本国憲法秩序の下でも依然として「大宇宙の真理」として説き続けることは、生長の家教団の破滅をもたらしかねない。
そこで現在の生長の家本部では、不立文字(ふりゅうもんじ)や原理主義の危険性、といった「今の教え」を説いたり、谷口雅春先生が過去に書かれた聖典の中で現在の憲法秩序と矛盾・抵触する「まずい」記述のある聖典を根こそぎ絶版処分にしたり、さらに、「雅春先生、雅春先生」言う職員や講師を左遷・解雇するなどして、生長の家が破滅しないように奮闘努力している。
注
(注1)女性は「仰向(あおむ)いて入れてもらう器(うつわ)」とされていることからすると、雅春先生は「騎乗位」や「バック」の態勢でのセックスはお許しになっておらず、「正常位」でのセックスのみを許容されているものと考えられる。
(注2)谷口雅春先生の著作の中にたまに「あの女性はものすごく美人なのに目つきが大変よくない」とか「目つきの悪い女性は非常によくない」といった表現を見かけることがあるが、おそらくこれらの女性は生まれつき目つきが悪かったのではなく、雅春先生の男尊女卑思想満載の講話を聞き、雅春先生に腹を立てて、雅春先生をにらみつけていたのであろうと推察される。
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