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新・生長の家大論争掲示板1

3012スターダスト:2012/09/07(金) 19:57:01

★唯物論とは

心は脳にあり、記憶や判断はパソコンのように電気的信号である。と考えられていま
す。だから、人間は死ぬと電気エネルギーが停止し、パソコンの電源を切ったような
状態になり、そのパソコンも火葬場で焼かれてしまい、後には何も残りません。
したがって、死後の世界は無く、地獄もなく天国もなく神もいません。

この考え方では、人殺しも泥棒も死ぬまでに見つからなければよいわけです。
死ねば一切がご破算になるからです。だから良心や慈悲心は意味がないことになりま
す。そんなものは唯物論からはでてこないのです。たとえば自然に出来たロボットが
ロボット同士の友情が起きることはありえません。もしも友情らしきものがあるとす
れば利害関係が互いに犯されないという暗黙の契約のようなものになります。
愛情も損得の駆け引きに過ぎず子供や家族に対する愛情も自分自身の損得に過ぎない
ことになるのです。

そこから『殺す。盗む。姦淫する。嘘をつく。親不孝。隣人を憎む。怒り。貪欲』な
どが発生するのです。それらの行為が『現象は心の映像』の法則に随って『病気事故
災害戦争飢餓』などあらゆる不幸や苦しみ・悩みに変化するのです。
つまり、この世界が苦しみの世界になっているのは唯物論という間違った考えから出
来上がっているのです。


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