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新・生長の家大論争掲示板1
3011
:
名無しさん
:2012/09/07(金) 16:56:20
=それは、開祖・谷口雅春先生の御心に反し、
日本の為にならぬ『生長の家』となったからである=
(1)第三代目・谷口雅宣先生は正式には法燈を継承されていない.“自称”法燈継承者である。即ち、清超先生による「法燈継承の認可」も「公式発表」も遂になかった。
(2)第三代目・谷口雅宣先生は、「日本国實相顕現」を棄て、生長の家を“左翼化”した。
「愛国の真柱」の生長の家を左翼的平和団体にまで貶(おとし)めてしまった。
(3)第三代目・谷口雅宣先生は、開祖・谷口雅春先生の御心に反し、大東亜戦争を“侵略戦争”と断定し、英霊の方々を侮辱した。
(4)第三代目・谷口雅宣先生は、開祖・谷口雅春先生の神話解釈・国家論・憲法論・教団史を中心に、実に多くの御著書を信徒が読めないように「絶版処分」とした。この中には『神、ひとに語りたまう(神示講義)』・『碧眼録解釈』・『生長の家30年・40年・50年史』・『古事記と現代の予言』・『第二青年の書』等が含まれている。
(5)第三代目・谷口雅宣先生は裁判の種を次々と作り、○億円と云う裁判(弁護士)費用を信徒の浄財(聖使命会費等)から出金し浪費している。
(6)第三代目・谷口雅宣先生は、『大調和の神示・食事の神示』に反し、また、毛利元就の“三本の矢”の故事の精神に反して、義兄・実弟・姉の方々を谷口家から追放・絶縁した。
(7)第三代目・谷口雅宣先生は、「原理主義」・「真理の目玉焼き論」・「時代即応」と云う言葉で開祖・谷口雅春先生の御教えを“換骨奪胎”し“形骸化”し、表面的には“似”、中味は全く“非”なるものとして信徒を誤導している。(実質的には「唯物的二元論」である。)
(8)第三代目・谷口雅宣先生は、「唯神實相の哲学」で「イスラム教」を紐解かず、“イスラムの教えに学ぼう”と逆転の発想で信徒を誤導している。
(9)第三代目・谷口雅宣先生は“満天の綺羅星”の如き多くの優れた人々を教団から左遷退職人事にて追放した。その結果、生長の家の社会的評価は下降しつづけ、今日では、世間に対して“生長に家人”とは胸を張って言えなくなってしまった。
(10)第三代目・谷口雅宣先生は、北朝鮮型の恐怖管理体制を敷く、専制独裁教主となり、諫言の士もなく、有っても耳を貸さず、全くの“裸の王様”となってしまった。
(11)第三代目・谷口雅宣先生は、政治信条としては民主党支持、従って、日本国家解体法案(外国人参政権・夫婦別姓・人権侵害救済機関設置)を容認、更に、「皇室典範・女系天皇、長子継承」を容認。指導者としての国難打開の覚悟は全然なし。
(12)第三代目・谷口雅宣先生は宗教本来の使命(病・悩・苦からの救済)を放擲し、炭素ゼロと趣味と教養のセレブ誌友会、自分は学者・評論家のセレブ生活に傾倒し、開祖・谷口雅春先生とは全く逆の左翼的貴族生活を送っている。
しかし雅宣は確か日本人なはずだが、日本的美徳を否定すると恥の文化のない朝鮮人と同じでどこまでも権力に固執し傍若無人になれるんだな。
いやいやおぞましい限りだ
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