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新・生長の家大論争掲示板1
2981
:
名無しさん
:2012/09/03(月) 19:13:05
谷口雅宣先生こそは、教団を分裂させた一番の責任者であるというのが私の理解です。
実際、今や、それが一人歩きして、『生命の實相』は大事だという人までが、教団の中で、みんな“原理主義者”として白眼視せられるようになってしまったではありませんか…?
なぜ、こんなにも「和解」が不可能になってしまったのか…?
私は、その根本に、この“原理主義”という概念が教団に持ち込まれたことにあると見ています。
何故、谷口雅宣先生は、こんな概念を持ち込んだのでしょうか…?
そうです、谷口雅宣先生自身が、教団から、谷口雅春先生を慕う信徒を排除したかったからなのです。
その正当性を、この“原理主義”に求めたのです。
すべては、最初から、教団分裂は、意図的に画策され、仕組まれたものだったのです。
組織に残っている人は、その画策にまんまとはまり、利用せられているということを自覚してほしいと私は思っています。
利用されてるも承知だろう 総裁の宗教資質とリーダー欠格なのはもう多くが気がついてるが
大恩ある生長の家を潰せないのだろう。特に後期高齢者はいまさら他の宗派へ学び直すこともできない
人間関係もある。 もう運命を共にし、老後を過ごす他は無い。孫の世代などは生長の家の活動など
見向きもしない状態。
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